ぼくの特典のノウハウの一部を無料で公開します

目安時間:約 4分

どもっす、ユウジっす。

 

アドセンスでもアフィリエイトでもそうですが、
一番重要な作業はキーワード選定です。

 

これはもうぼくのメルマガをお読みの方であれば
理解されていますよね。

 

ぼくのブログでもキーワード選定方法をお伝えしているので、
ご覧になっていない方はこちらから必ずチェックしておいてください。

 

↓↓↓

テーマ選び編

記事作成に困らないキーワード選定方法とは?【テーマ選び編】
記事を作成する上で最も重要なのがキーワード選定です。 しかし、どんなキーワードで記事を書けばいいのかで記事作成が止まっている方も多いようなので、ぼくが実...

 

 

掘り下げ編

記事作成に困らないキーワード選定方法とは?【掘り下げ編】
どうも、ユウジです。 前回はテーマ選びのやり方についてご紹介しましたね。 今回は選んだテーマから具体的なキーワードを選ぶ方法についてご紹介します。&nb...

 

 

しかし、ブログでも書きましたがこのキーワード選定方法は
あくまでも初級編と位置づけています。

 

ぼくが実践している方法ではないんですね。
(もちろん、初級編がベースとしてあるのですが)

 

じゃあその方法を教えろよ!となるかもしれませんが、
これはメルマガ登録して一週間後あたりにご紹介したGAMCの特典として
お付けしたものに含まれるため、そこはご了承ください。

 

しかし、ぼくが実践しているキーワード選定方法にかなり近い講座が

無料で公開されるとのことでしたので、

こちらを紹介させていただきます。

 

ぼくの特典を手にした方も、

どこが共通していて、

どこが違うのかを確かめてみてください。

(というかぼくはこの考えを元にアドセンス用に置き換えています)

 

↓↓↓

隠密キーワード発掘講座

 

 

この講座はアドセンスではなく、

アフィリエイトのキーワード選定講座になるのですが、

本質的な部分は変わらず、

アドセンスにも十分活用出来る方法になっています。

 

ブログで書いた初級編でも報酬をあげることは十分に可能ですが、
より大きく稼いでいくのであれば、

ライバルが出来る限り少ないキーワード選定のほうが良いに決まっていますからね。

 

当然、無料オファーなので後から有料教材のオファーが待っているのですが、
無料でどこまで教えてくれるのか見てみてください。

 

 

そこで、

ぼくがGAMCの特典としてお付けしていたノウハウの一部を
近々無料で公開しようと思います。
もちろん、

特典を受け取った方に確認済みです。

 

今考えているのは、

記事作成の外注化マニュアルですね。

 

やっぱり、

外注化を一番最初にするなら記事作成ですから。

 

ただ、手直ししたい部分もあるので、

少し待ってください。

 

それまではこちらの無料講座でキーワード選定を学んでおいてください。

 

↓↓↓
隠密キーワード発掘講座

 

そうすれば記事作成の外注化もスムーズに出来るようになりますからね。

 

それではお楽しみに!

 

 

ユウジ

コピペチェックツールは複数利用すべし!その理由とは?

目安時間:約 6分
copy-check

どもっす、ユウジです。

 

外注さんの募集はボチボチ始められているでしょうか?

 

もしかしたら、ぼくがちょっとトラブった記事を見て、
躊躇してしまった方もいらっしゃるかもしれませんね。

 

でも、外注募集は早ければ早いほどいいので、
ラクしたいならさっさと始めてしまいましょうね。

 

さて、今回お伝えしたいのはコピペチェックツールは複数使いましょうねってことです。

 

コピペチェックツールを複数使うわけ

外注さんから記事が上がってくるものをそのままブログにアップするのはかなりリスキーなので、
基本的に我々はコピペチェックツールというものを利用して、
その記事がどこかからコピペした記事ではないかを判断するわけですね。

 

ですが、コピペチェックツールというのは色々あって、
ここは得意だけど、ここは苦手みたいなのがあるんです。

 

なので、その苦手な部分を他のツールで補おうということです。

 

単体で完璧なコピペチェックツールというのはなかなかないので、
もし、1本で済ませたいのであれば有料のものを購入するべきだと思います。

 

ただ、ぼく自身コピペチェックツールは最初は無料のもので十分だと判断しているので
特に有料のものを買わなくても大丈夫ですよ。

 

大きく稼げるようになってからで問題ありません。

 

逆に、大きく稼げるようになってくれば、買うべきです。
その頃になればブログの質もかなり上がっていると思います。
そんなブログにコピー記事を投稿してしまうと質も下がりますから、
ある程度神経質になったほうがいいというわけです。

 

コピペチェックツールのおすすめは?

さて、無料でコピペチェックをしてくれるツールはいくつもあって迷ってしまいますよね。

 

おすすめはお互いがお互いの欠点を補うようなツール2本です。

 

ぼくが使っているコピペチェックツールは
こぴらん

クラウドワークスのコピペチェックツール
です。

 

こぴらんは短い文章のコピペチェック能力は優秀ですが、
長文、記事全体のコピペチェックは苦手です。

 

逆にクラウドワークスのコピペチェックツールは

長文、記事全体のコピペチェック能力は優秀で、
短文のコピペチェックは苦手です。

 

なので、この2つのツールを利用すれば
かなりの精度でコピペチェックをすることが可能になります。

 

こぴらんでは類似文章が2,3行連続したらアウトと判断します。
(コピペだと断定は出来ないので、類似サイトを見ながら修正を依頼するか自分で手直しします)

 

クラウドワークスは50%を超えたら類似サイトの目視を行い、

適宜修正を依頼したり、自分で手直しをします。

 

季節毎に行われるイベント・行事系の記事だとどうしても記事が似通ってしまいがちなので、
ある程度は仕方ありません。

 

実際に、自分が書いた記事をツールでチェックしてみればわかると思いますが、
全く悪気はないのに引っかかったりしてしまうことって少なくないんですよね。

 

なので、外注さんに対していきなりコピペはやめてくださいなんて言わないでくださいね。

 

「ツールで類似していると判断されてしまったので、
この部分を手直ししていただけますか?」
とこんな感じでお願いしてください。

 

 

まぁほとんどが自分で手直ししたほうが早いので、
外注さんにお願いすることって滅多にありませんけどね。

 

もちろん、このコピペチェック作業も外注化することは可能です。

個人的にこの作業は記事作成の外注さんではなく、
記事投稿作業をする方に任せたほうがいいと思います。

 

記事作成も記事投稿も同じ外注さんに任せる場合は、
コピペチェックの結果をスクショを添付してもらうほうがいいですね。

 

いずれにせよ、自分の身は自分で守らなくてはいけません。

 

コピペ記事を掴まされて、

サイトの評価を下げないように十分に気を付けましょう!

 

まとめ

・コピペチェックツールは複数使い分ける
・おすすめはこぴらんとクラウドワークスのコピペチェックツール
・コピペチェック作業も外注化可能
・記事投稿と一緒に任せたほうがいい

初めて記事作成を依頼するときの記事数はどれくらいがベスト?

目安時間:約 6分
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どーも!ユウジです。

 

先日は理不尽なことがありましたが、
今日はこれといったトラブルもなく、
平穏な1日を過ごすことが出来ました(笑)

 

さて、本日は外注初心者の方が気になることに答えていこうと思います。

 

今回のテーマは「初めて依頼するときの記事数」です。

 

人それぞれですと言ってしまえばそれまでなのですが、
それでは面白くありませんので、
ぼくが初めてお願いする外注さんに依頼するときの記事数をお答えしますね。

 

初めての外注さんにお願いするベストな記事数とは?

それではさっそくお答えしましょう。

 

ズバリ!

 

10記事

です。

 

別に5記事でもいいですし、

20記事でもいいとは思うのですが、
ぼくは10記事が一番いいかなと思ってます。

 

外注さんにとっては発注者さんごとにそれぞれルールがあるので、
受けられるなら出来る限り一気に受けてしまいたいんですね。

 

ルールをいちいち覚え直すのが面倒ですからね。

 

1記事だけの案件で単価もそんなに高いものじゃない場合は特にです。

 

かといって、あまりにも記事数の多い案件を選んでしまうと、
ルールが厳しすぎたり、

自分が思っていた案件ではなかったときにかなりしんどい思いをしてしまいます。

 

10記事程度であれば、

仮に思っていた案件でなかったとしても
そこまで苦労せずにこなせそうと思ってくれやすいです。

 

こちらとしても、

あまりにも記事のクオリティが低い外注さんは避けたいですよね。
思ったような記事を書いてくれない外注さんに

多くの記事数をお願いしてしまうとめちゃくちゃ面倒くさいです。

 

毎回のように修正依頼したり、

こちらが手直ししたり、

指導するのははっきり言って時間の無駄ですから。

 

なら最初からほとんど手のかからない外注さんを雇ってしまいたいところです。

 

10記事お願いすれば、

だいたいどういう記事を上げてくれるかがわかりますし、
外注さんの能力を判断する上でも10記事というのはベストなんですね。

 

これらの理由から

ぼくは初めての外注さんには10記事お願いするようにしています。

 

これから初めて外注さんを募集する方は、

10記事から募集してみてはいかがでしょうか。

 

何人募集すればいい?

これも予算の都合もありますので、

人それぞれです。

 

しかし、

個人的には最低でも2人以上、

出来れば5~10人ぐらい一気に雇ってしまったほうがいいです。

 

初めて外注さんを依頼する方は、
良い外注さん、

悪い外注さんの判断がよくわからないと思うんですね。

 

でも、

複数の外注さんを雇えば嫌でもわかると思います。

 

比較が出来ますからね。

 

なので、

最低でも2人は募集しましょう。

 

当然、

比較対象は多いほうがいいですから、

10人ぐらい可能であれば雇ってしまいましょう。

 

その分、

外注さんの管理は忙しくなってしまいますが、
10記事分の期間が終われば、
そこからは良い外注さんだけ継続をお願いすればいいですし、
一度お願いしたものと同じ内容の仕事を依頼するので、
指導もほとんど不要で、
何も言わなくても良い記事が上がってくる環境が構築出来ます。

 

ワードプレスブログの立ち上げも同じですが、
最初が一番面倒くさいんですよね。

 

でもそこを乗り越えれば後はラクになりますからね。

 

10記事依頼した後は?

良い外注さんには継続してくれるようにお願いします。
予め募集文に

「継続してくれる方歓迎」

などと記載しておくといいです。

 

その際は10~30記事をお願いしましょう。

 

ぼくはこの人は間違いなく良い記事を書いてくれる人だ

と確信出来たら迷わず30記事をお願いしています。
もうちょっと様子見したい場合は

10記事でもいいと思います。

 

まとめ

・最初は10記事を依頼する
・募集人数は2~10人
・良い記事を書いてくれた外注さんに継続依頼する
・継続の記事数は10~30記事

 

 

最初は大変ですが、

ラクをするために頑張りましょう!

タグ: 

カテゴリ:外注化  [コメント:0]

クラウドワークスで外注募集したらめちゃくちゃ怒られた件

目安時間:約 6分
okoru

ごきげんよう、ユウジです。

 

いつもお世話になっていた記事作成の外注さんの一人が
忙しくて辞めてしまったので、

新たに外注さんをクラウドワークスで募集しました。

 

そこでちょっとびっくりすることがあったので、

シェアしておきます。

 

 

これ、

初めて外注さんを募集する人がぼくと同じ目に遭ったら

外注募集するのやめちゃうんじゃないかなあ・・・

 

 

記事作成の相談を持ちかけただけなのにめっちゃキレられた

 

クラウドワークスで外注さんを集めるときは、
こちらの記事でも紹介しましたが、

外注募集したけど全く集まらない時にするべきたった一つのこと
どうも、ユウジです。 前回はキーワード選定の方法をお伝えしました。 初級編と言いましたが、この方法だけでも月に5万程度ならいつの間にか稼げるようになり...

 

こちらから記事作成の仕事を主に受注している外注さんに直接相談するのが一番です。

 

「こんな仕事あるんですけど、どうですか?興味があればご連絡ください」

こんな感じでとにかく片っ端から、

相談していくんですね。

 

で、そしたら

だいたい50人に1人ぐらいは募集してきたり、

質問が来たりと反応があります。

 

今回はタイトルからすでにわかってしまうと思いますが、
外注さんから反応があったのですが、
もうすごい剣幕で怒ったような反応が返ってきたんですよ。

 

さすがにここで晒すのはどうかと思うので、

ニュアンスだけお伝えすると、
「こんな価格で募集する神経がわからない。こんなの犯罪だ。◯んでくれ」


と、こんな感じでかなり過激な返信だったんですね。。。

 

実際はもっと酷い文面でしたが。

 

当然、すぐにブラックリストに入れましたが、
なんで普通に「その価格ではお引き受け出来ません」って言えないんでしょうかね。

 

価格設定もぼくならリサーチ時間含めて1時間で3記事は書ける内容だったので、
1記事300円で時給換算すれば時給900円の内容なんですよ。

 

こういう非常識的な方が少なからずいるので、
外注募集する際にこんな人と関わってしまっても、

スルーすれば大丈夫です。

 

ただ、ぼくは結構豆腐メンタルで、

こういうことを言われると結構気にしてしまう性格なので
1日の作業にもちょっぴり支障が出てしまいました。
なんとなく、

作業が進まない感じに。

 

初めて外注さん募集した方が、

こういう人に当たってしまうともう嫌だ!と挫折しかねないので、

こういう場合もあるけど気にせず募集し続けましょうね。

 

ぼくらがアドセンス用の記事をお願いする人は、
外に出て仕事が出来ない子育て中の主婦の方とか、
ちょっとした時間に記事を書いてお小遣い稼ぎをしたい方が主ですので。

 

今回のトラブルを防ぐには?

 

記事作成の経験が豊富なプロの方や、
実績数が圧倒的な方は

こういう反応をしてくる方も少なからずいらっしゃるみたいなので、

出来るだけこういう人と当たりたくない方は

プロフィール欄をしっかりと見てから相談するようにするといいでしょうね。

 

先ほど挙げた主婦の方やお小遣い稼ぎ目的の方のみを対象に相談を持ちかけるといいと思います。

 

ぼくは評価ぐらいしか見ないので、

こういう人と当たってしまったのだと思います。

 

次からはプロフィール欄も見てから相談するようにしようと思いました。

 

え、こんなの全然気にしないよって方はもうプロだろうがなんだろうが、
どんどん相談していけばいいと思います(笑)

 

相談するだけならタダですからね。

 

まぁプロの方に安すぎる仕事を相談するのは失礼ではありますが。
(でも今回キレられたのはプロではなかったんですけどね…)

 

 

まとめ

 

・おかしな外注さんはスルーしましょう。
・プロフィール欄を見て相談するようにしましょう。
・メンタル強い方は片っ端からどんどん相談しましょう。

 

いやー、やっぱり人から暴言を吐かれるとショックですよ。

 

今日一日最悪でしたので、

明日から切り替えよう!

アドセンスで必須なワードプレスプラグインまとめ

目安時間:約 4分
list

今日ご紹介するのは

「ワードプレスおすすめプラグイン」

です。

 

アドセンスを実践する方はもちろん、

ワードプレスでブログを運営していく上で
必須級のプラグインを一挙に公開します。

 

もちろん、

ぼく自身が入れているプラグインたちです。

 

こちらが実際にぼくが入れているワードプレスプラグインリストです

 

それではさっそく紹介しましょう。

 

AddQuicktag(よく使うタグを登録)
All in One SEO Pack(SEO対策)
Jetpack by WordPress.com(SNS連携など)
Contact Form 7(お問い合わせフォーム)
.html on PAGES(固定ページに.htmlを付ける)
PS Auto Sitemap(サイトマップ自動生成)
Google XML Sitemaps(検索エンジン向けサイトマップ自動生成)
PubSubHubbub(インデックス高速化)
WordPress Popular Posts(人気記事表示)
WP-PostViews(人気記事ランキング)
Shortcodes Ultimate(記事装飾)
Revive Old Post(過去記事をツイート)
Quick Adsense(アドセンス広告自動挿入)
EWWW Image Optimizer(画像圧縮)
Table of Contents Plus(目次生成)

 

プラグインの解説が必要かどうか教えて下さい

 

それぞれの使い方は各自調べてほしいのですが、
どれも必須級のプラグインばかりですので、
黙って全て入れておきましょう。

 

要望があれば記事にして解説を入れようかなと思ってます。

 

ですので、コメントなり、

メールなりで教えて下さいね。

 

Table of Contents Plusは最近知って導入しました。
ちなみに働かないでお金を稼ぐブログでも使ってます。

 

一度設定すれば完全に自動で目次が作られるので便利です。
まぁこれは無くてもいいかもしれませんが、
文字数が多い場合は知りたい情報まですぐに飛べますし、

見やすくなるので、結果的に訪問者の滞在時間が長くなり、

グーグルからの評価もアップすると思います。

 

このブログではあまり活躍していないと思いますが(笑)
アドセンスブログでは基本的に3章構成で記事を作っているので、
章ごとに目次が自動で作られるこのプラグインはなかなかに便利だと思いますよ。

 

終わりに

 

ワードプレスの立ち上げから外注化するのであれば、
今回紹介したプラグインの導入も合わせてお願いしておいたほうがいいでしょうね。

 

是非今回紹介したプラグインをお試しくださいね。

外注を募集するならクラウドワークス!登録手順と設定を解説

目安時間:約 7分
touroku

アドセンスを自動化する上で欠かせないのが外注化です。
外注化するためには、

当然ながら外注を集めなくてはいけません。

 

外注を集めるサイトはいくつか存在するのですが、
ぼくが一番おすすめしているのがクラウドワークスです。

 

今回は、

クラウドワークスで外注を募集するために必要な
登録手続きから絶対にやっておくべき詳細設定について解説します。

 

外注化したいけどまだ外注化する予定はないという方も
一度やっておけばいつでも外注化出来るので、
今すぐやっておくことをおすすめしますよ。

 

それではこれから解説する手順通りに作業してみましょう。

 

クラウドワークスに登録するまでの手順

まずクラウドワークスのトップページにアクセスします。
http://crowdworks.jp/

 

次に「新規登録はこちら」からメールアドレスを入力して、
「まずは会員登録(無料)」をクリックします。

 
top

 

 

すると、

先ほど入力したメールアドレスに

クラウドワークスから登録確認メールが送られてきます。

 

登録確認メールに載っているリンクをクリックして、
ユーザー名、メールアドレス、パスワード、

パスワード(確認)、生年月日、主な利用方法

を入力します。

 

主な利用方法は

「仕事を依頼する」のほうを選んでおきましょう。

 

各必要事項を入力し、同意にチェックを入れたら

「入力内容を確認する」をクリックします。

 

内容に間違いがないかチェックしたら

「会員登録を実行する」をクリックします。

 

これでクラウドワークスの会員登録が終わりです。

 

簡単ですね。

 

これで終わってもいいのですが、
外注化を円滑に進めるために予め詳細設定をしておくといいです。

 

それでは詳細設定の解説を行っていきますね。

 

クラウドワークスの詳細設定の手順

クラウドワークスのページの右上のほうにご自身の登録した名前(〇〇さん)をクリックします。

 
name

 

 

するとメニューが出てくるので、その中から「プロフィール編集」をクリックします。

 
profile

 

 

次に「共通情報」の中の「基本情報編集」をクリックします。

 

 

kihon

 

 

個人/法人の欄は、

ほとんどの方が個人でアドセンスをやると思いますので、
「個人」にチェックを入れます。
法人で実践する方は

「法人」にチェックを入れてください。

 

表示用の名前の欄は出来れば空欄のほうがいいです。
これはなぜかというと、

本名で募集したほうが応募する側としては安心出来るからです。
結果的に本名のほうが受注率が高くなります。

とはいえ、

様々な事情により本名での募集は難しい、
出来れば本名を晒したくないという方もいると思いますので、
その場合は「表示用の名前」を入力してください。

 

プロフィール画像もないよりはあったほうがいいです。


自分の顔を晒したくない場合は

プロフィール画像を作成出来るサイトや

無料のアバター画像を配布しているサイトがありますので、

それを利用すればいいと思います。

 

その他の必須項目を全て入力したら、

「基本情報を更新する」をクリックします。

 

次に「会社情報編集」をクリックします。

 
kaisya

 

 

「会社概要」の欄に記入します。
こうこうこういう内容のブログやサイトの運営をしています、
みたいな感じでいいので、

アドセンスブログの運営をしていることを
簡単に書いておきましょう。

 

URLは入力しないほうがいいので、

空欄で問題ありません。

入力し終えたら

「クライアント情報を登録する」をクリックします。

 

続いて、「共通情報」

「本人確認書類提出」をクリックします。

 
honnin

 

 

任意の書類(画像)を用意して、

「本人確認書類を提出する」をクリックします。

 

続いて、

「振込先口座登録」をクリックします。

 
hurikomi

 

 

任意の銀行口座情報を記入し、

「口座登録をする」をクリックします。

 

個人的には、

クラウドワークス用の銀行口座を用意することを推奨しています。
外注費の計算が容易になりますし、

確定申告の時にも便利ですからね。

 

また、

出来れば楽天銀行が良いです。

 

振込手数料が他銀行だと500円かかってしまうのですが、
楽天銀行だと100円だからです。

 

まぁ依頼する側なので、

クラウドワークスから振り込まれることって返金ぐらいしかないので
そこまでこだわらなくてもいいのですが、
もし、まだ楽天銀行口座を持っていないのであれば、
この機会に作成しておくことをおすすめします。

 

楽天銀行口座の開設はこちらからどうぞ↓
楽天銀行

 

これでクラウドワークスの登録作業は全て完了です。

 

すぐに外注募集する方も、

そうでない方もこの手順は終わらせておきましょうね。

 

すぐに外注募集する方は早速取り掛かってみましょう。

 

理想の外注さんって案外簡単に見つかるもんですよ。

使える外注と使えない外注の3つ判断基準とは?

目安時間:約 4分
saiyou

今回は

集まったはいいけど、

この人は使える外注なのか、使えない外注なのかを

見極める基本的なポイントについてご紹介したいと思います。

 

■とりあえず誤字脱字がないか

 

すごく、基本的なことですが

応募してきたときの文面で誤字脱字があるような人は

やめておいたほうが無難です。

 

これはなぜかというと、

応募してくるときの文章ってそんなに長くないですよね。

 

そんな短い文章の誤字脱字のチェックも行えない人に

記事作成をお願いするとどうなるでしょうか?

 

誤字脱字だらけの記事が納品されてしまいます。

 

記事投稿を外注化する際に誤字脱字をチェックしてもらったり、

誤字脱字チェック用の外注さんを雇うなどすることで対応は出来るのですが、

こういうチェックも出来ない人は納期を守らなかったり、

最悪の場合コピペ記事を平気で納品してきたりする人が多いので

避けましょう。

 

 

■返信スピードはどれくらい?

 

応募が来てから、何度かやり取りをすると思うのですが、

こちらが連絡してから返事が来るのが遅すぎる人もやめておきましょう。

 

遅くても24時間以内に返信が出来る人。

これが最低ラインです。

 

ぼく自身もそのように心がけていますので、

何か聞きたいことがあればいつでも返信くださいね。

 

24時間以内にご返信しますので!

 

 

■過去の実績を見る

 

クラウドワークスでは応募してきた人の過去の実績や評価を見ることが出来ます。

 

実績は多ければ多いほどいいのですが、

それよりも評価のほうが大事です。

 

トラブルの多い人かどうかはこれ見れば一発でわかりますので。

 

ぼくの場合、評価が〇〇以下の人は避けるようにしています。
(具体的な数値はメルマガで公開しています)

 

 

■まとめ

 

・誤字脱字が無いか

・返信はすぐに来るか

・評価は悪くないか

 

はじめのうちはこれだけを見て判断すればいいです。

 

すごく基本的なことなのですが、だからこそ厳しくチェックし、

一つでも当てはまらない人は採用しないようにしましょう。

 

それでは

 

 

ユウジ

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外注募集したけど全く集まらない時にするべきたった一つのこと

目安時間:約 3分
kaiketsu

どうも、ユウジです。

 

前回はキーワード選定の方法をお伝えしました。

 

初級編と言いましたが、
この方法だけでも月に5万程度ならいつの間にか稼げるようになります。

 

記事作成に困らないキーワード選定方法とは?【テーマ選び編】
記事を作成する上で最も重要なのがキーワード選定です。 しかし、どんなキーワードで記事を書けばいいのかで記事作成が止まっている方も多いようなので、ぼくが実...

 

これはぼくが新たにワードプレスを立ち上げて、
外注さんだけで作業を回してみて実証済みです。

 

ですので、是非同じように外注化してみてくださいね。

 

さて、しかし外注化がまだ出来ていない方や
募集しているのになかなか集まらない方も中にはいると思います。

 

そこで、外注を集める超効果的な方法をお教えします。

 

これはクラウドワークスで

すでに外注募集してみたけど集まらなかった人を対象にしていますので、
まだ募集文を書いていない、

募集サイトに登録していない方は先に済ませておいてください。

 

>> 続きを読む

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記事作成に困らないキーワード選定方法とは?【掘り下げ編】

目安時間:約 6分
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どうも、ユウジです。

 

前回はテーマ選びのやり方についてご紹介しましたね。

 

今回は選んだテーマから具体的なキーワードを選ぶ方法についてご紹介します。

 

選んだテーマを掘り下げる

例として前回は「ハロウィン」をテーマに選びました。

 

せっかくなので「ハロウィン」からどうやって具体的なキーワードを選んでいくのかを
実践形式で紹介していきますね。

 

ただ、掘り下げ方にもいくつかやり方がありまして、
今回は初心者におすすめな最も簡単に行える方法を解説していきます。

 

便宜上、初級編とさせてください。

 

テーマの掘り下げ方:初級編

前回の10月に検索されやすいキーワード一覧のPDFを使います。
ハロウィンの中にも様々なキーワードがありますよね。
その中から一つ選びます。
例えば「ハロウィン イベント」にしたとします。

 

次に関連キーワードを取得するこちらのサイトで

「ハロウィン イベント」と検索してみます。
http://www.related-keywords.com
そうすれば

「ハロウィン イベント 〇〇」

でキーワードがたくさん出てくるはずです。

 

最初はこの中から2,3個を選んで記事作成していけば問題ないのですが、
何も考えずに選んではいけません。

 

必ず関連性のあるキーワードを選びましょう。

例えば

「ハロウィン イベント 赤ちゃん」

「ハロウィン イベント バイト」

だと全く関連性がありませんよね。

 

「ハロウィン イベント 赤ちゃん」

で検索するような人はおそらく、

赤ちゃんも連れていけるようなハロウィンのイベントを探しているのだと推測出来ます。
「ハロウィン イベント バイト」

で検索するような人はハロウィンイベントのバイトを探しているのだと推測出来ます。

 

このように

キーワードからどういう人がどういう目的で

検索してくるのかを推測して、

その人が他にも知りたいであろう情報を

別のキーワードとして使えばいいんです。

 

例えば「ハロウィン イベント ゲーム」と

「ハロウィン イベント 子ども」。
これはハロウィンのイベントで子どもと一緒に遊べるゲームを知りたい人ですかね。
「ハロウィン イベント 企画」

を入れるなら子どもと一緒に遊べるゲームの企画を考えている人になりますね。

 

こんな感じで関連性のあるキーワードを2,3個選んで、

想定した人が知りたいような情報を記事にしていけばいいんです。

 

今回の例でいえば、
こういうゲームがあるよ、こんな企画面白いんじゃない?という方向性ですね。

 

ライバルチェックはしたほうがいいの?

アフィリエイトをかじったことのある方によくこんな質問をされます。
しかし、初心者は気にしないほうがいいと思います。
なぜなら、ライバルチェックをしたところでわからないと思うからです。

 

それに、ぼくが紹介している方法では

狙ったキーワードで上位表示されればもちろんそれが理想ではありますが、

狙ったキーワードだけでない、

色んなキーワードで検索されるサイト・ブログを目指すからです。
いわゆるロングテールキーワードというやつです。

 

アドセンスはこれをどれだけ増やす事ができるかにかかっていると言っても過言ではありません。

 

なので、最初はとにかく量をこなすことが一番大事なんですね。

 

100記事超えたあたりからライバルチェックを行ったり、

ツール等で精査していけばいいんです。

 

その辺りの解説もいずれしていこうとは思いますが、

まずは初級編を完璧にマスターしてくださいね。

 

一応、超簡易的な初級編のライバルチェックを挙げるとするなら、
・Q&Aサイトが1ページ目にある
・無料ブログが1ページ目にある

 

これのどちらか、

あるいは両方を満たすキーワードは優先的に狙っていきましょう。

 

でも本当に最初はライバルとか気にしないでいいですよ。

 

この簡易的なライバルチェックも50記事超えてからでいいと思います。

 

何度も言いますが、

最初は記事の数を増やす!
これだけを意識してください。

 

それでは

 

 

ユウジ

記事作成に困らないキーワード選定方法とは?【テーマ選び編】

目安時間:約 5分
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記事を作成する上で最も重要なのがキーワード選定です。

 

しかし、どんなキーワードで記事を書けばいいのかで
記事作成が止まっている方も多いようなので、
ぼくが実践しているキーワード選定方法をご紹介しようと思います。

 

>> 続きを読む

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ユウジです。
ラクしてお金を稼ぐことだけを考えて生きてきました。
そんなぼくが辿り着いた手法がアドセンスでした。

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