使える外注と使えない外注の3つ判断基準とは?

目安時間:約 4分
saiyou

今回は

集まったはいいけど、

この人は使える外注なのか、使えない外注なのかを

見極める基本的なポイントについてご紹介したいと思います。

 

■とりあえず誤字脱字がないか

 

すごく、基本的なことですが

応募してきたときの文面で誤字脱字があるような人は

やめておいたほうが無難です。

 

これはなぜかというと、

応募してくるときの文章ってそんなに長くないですよね。

 

そんな短い文章の誤字脱字のチェックも行えない人に

記事作成をお願いするとどうなるでしょうか?

 

誤字脱字だらけの記事が納品されてしまいます。

 

記事投稿を外注化する際に誤字脱字をチェックしてもらったり、

誤字脱字チェック用の外注さんを雇うなどすることで対応は出来るのですが、

こういうチェックも出来ない人は納期を守らなかったり、

最悪の場合コピペ記事を平気で納品してきたりする人が多いので

避けましょう。

 

 

■返信スピードはどれくらい?

 

応募が来てから、何度かやり取りをすると思うのですが、

こちらが連絡してから返事が来るのが遅すぎる人もやめておきましょう。

 

遅くても24時間以内に返信が出来る人。

これが最低ラインです。

 

ぼく自身もそのように心がけていますので、

何か聞きたいことがあればいつでも返信くださいね。

 

24時間以内にご返信しますので!

 

 

■過去の実績を見る

 

クラウドワークスでは応募してきた人の過去の実績や評価を見ることが出来ます。

 

実績は多ければ多いほどいいのですが、

それよりも評価のほうが大事です。

 

トラブルの多い人かどうかはこれ見れば一発でわかりますので。

 

ぼくの場合、評価が〇〇以下の人は避けるようにしています。
(具体的な数値はメルマガで公開しています)

 

 

■まとめ

 

・誤字脱字が無いか

・返信はすぐに来るか

・評価は悪くないか

 

はじめのうちはこれだけを見て判断すればいいです。

 

すごく基本的なことなのですが、だからこそ厳しくチェックし、

一つでも当てはまらない人は採用しないようにしましょう。

 

それでは

 

 

ユウジ

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カテゴリ:外注化  [コメント:0]

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ユウジです。
ラクしてお金を稼ぐことだけを考えて生きてきました。
そんなぼくが辿り着いた手法がアドセンスでした。

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